千葉・栄町ソープランド Chaleur(シャルール)
奏のブログ「ドスケベ痴女淫乱奏がM男の射精管理!徹底的な焦らしに焦らしを重ねた生殺し攻めでザーメン大量⚫︎出し」

奏のブログ

奏 33歳

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ドスケベ痴女淫乱奏がM男の射精管理!徹底的な焦らしに焦らしを重ねた生殺し攻めでザーメン大量⚫︎出し

2026/05/20 18:09





『んんっ』
『はぁ…はあはあ』

『んんんっ…』



貴男の手に口を塞がれ
いつもなら甲高い嬌声が
くぐもり低く響く。


息苦しいのに…

口を押さえられながら
愛し合うの…
どうしてあんなにも
興奮してしまうのでしょうか。





奏の
官能的姫日記を読んできた方なら
分かると思いますが前にも書いた通り…

カリギュラ効果でしょうか?

だめと言われれば言われる程…
抑えられれば、抑えられる程…

脳汁が垂れ流れて脳イキして
おかしくなってしまいそうになる。





『声出しちゃダメだよ』





言われれば言われるほど…


声を出して
貴男に甲高い嬌声で
聴覚を刺激したくなります。



貴男も…


『哭くな』



言えば言う程大きな声で哭かせたい
そんな気がしますが…
気のせいでしょうか?



だって…さっきよりも

『ジュルッ』
『ジュルジュルッ』

激しく
●首を舐め回してる。



『んんっ…はぁはあ』




抑えつけられた手の中に時折



『あっ・・・ああ』
『あっ、あぁっ…』



と声を漏らしてしまう自分に
苦しいのに官能的で
激しく興奮してしまうのでした。



我慢できなくなった貴男は
舌を奥まで捩じ込んで口を塞ぎ
ポルチオの奥深くまで
大きく硬くなったソレを捻じ込み
激しく腰を前後に振り始めた。

“ギシギシ“
『んん…ッ!んんー!!』

ベッドが激しく軋む音と共に
シーツが擦れ動いて乱れていくほどの
勢いで奏の肢体は貴男に貫かれている。


『声はいいから舌を絡ませないとだめでしょ?
ちゃんと我慢してごらん?』


『ぁあん!ぁあッ!もう・・駄目』



大きな喜悦の叫びをあげて絶頂。


刺激の足りない
33歳の熟れ始めてきたカラダは
性の悦びをまた知ってしまった。

気付かぬうちに
肢体の奥深くでくすぶり続けていた
性への欲求が貴男の前では一気に
溢れ出していってしまう。