奏のブログ
勃起した花芯とピンクの媚肉がよく見えて 興奮を煽る
2026/01/26 22:04

「ふぁっ……アッ…♡」
甲高い嬌声が部屋に、
そして部屋の外へ
筒抜けになるほどに漏れ出る。
秘部を開いたら顕になる突起は
小さく勃起して、
舐めてほしいと言わんばかりに
朱に染まりヒクヒクと主張を隠し切れない。
恥部から溢れる蜜を潤滑剤がわりにし、
指でその花芯を弾いてやると、
より甲高い嬌声があがる。
「そこ……ダメっ……♡」
決して拒絶ではない
その言葉を唇で塞ぎ、舌で蹂躙すると、
さらに秘部が
しっとりと濡れてくるのを感じる。
体勢を変え、
ぱっくりと股を開かせて秘所を
じっくりと眺めると、
。
「恥ずかしい………」
そうやって身を捩るのを
足をがっちりと固定して、
ピクピクと震える花芯を舌で
ちろりと舐めてやれば、
背中をのけぞらせるようにして
強い快感に身悶えしている。
そのままピチャピチャと舌先で舐めまわし、
ときに吸い上げ、
濡れそぼったソコに指を浅く抜き差しする。
「あ、もう……ダメッ♡」
「もっと奥……欲しい……」
快楽にとろんとした目をさせて、
懇願されるままに花芯を舐め回しながら
奥まで指を突き入れ、
一番感じる部分をぐりぐりと刺激。
「ああああーーーーッ!」
「や、もう、ダメ!イッちゃう……♡」
ギュッと、
濡れてぬるぬるとしたナカがビクビク、
と締め付けるのを指で感じてしまう。
書いてて自分でちょっと興奮している
です、、笑
この疼き……誰か止めて?♡