奏のブログ
2026年5月
ドスケベ痴女淫乱奏がM男の射精管理!徹底的な焦らしに焦らしを重ねた生殺し攻めでザーメン大量⚫︎出し
2026/05/20 18:09
『んんっ』
『はぁ…はあはあ』
『んんんっ…』
貴男の手に口を塞がれ
いつもなら甲高い嬌声が
くぐもり低く響く。
息苦しいのに…
口を押さえられながら
愛し合うの…
どうしてあんなにも
興奮してしまうのでしょうか。
奏の
官能的姫日記を読んできた方なら
分かると思いますが前にも書いた通り…
カリギュラ効果でしょうか?
だめと言われれば言われる程…
抑えられれば、抑えられる程…
脳汁が垂れ流れて脳イキして
おかしくなってしまいそうになる。
『声出しちゃダメだよ』
と
言われれば言われるほど…
声を出して
貴男に甲高い嬌声で
聴覚を刺激したくなります。
貴男も…
『哭くな』
と
言えば言う程大きな声で哭かせたい
そんな気がしますが…
気のせいでしょうか?
だって…さっきよりも
『ジュルッ』
『ジュルジュルッ』
激しく
●首を舐め回してる。
『んんっ…はぁはあ』
抑えつけられた手の中に時折
『あっ・・・ああ』
『あっ、あぁっ…』
と声を漏らしてしまう自分に
苦しいのに官能的で
激しく興奮してしまうのでした。
我慢できなくなった貴男は
舌を奥まで捩じ込んで口を塞ぎ
ポルチオの奥深くまで
大きく硬くなったソレを捻じ込み
激しく腰を前後に振り始めた。
“ギシギシ“
『んん…ッ!んんー!!』
ベッドが激しく軋む音と共に
シーツが擦れ動いて乱れていくほどの
勢いで奏の肢体は貴男に貫かれている。
『声はいいから舌を絡ませないとだめでしょ?
ちゃんと我慢してごらん?』
『ぁあん!ぁあッ!もう・・駄目』
大きな喜悦の叫びをあげて絶頂。
刺激の足りない
33歳の熟れ始めてきたカラダは
性の悦びをまた知ってしまった。
気付かぬうちに
肢体の奥深くでくすぶり続けていた
性への欲求が貴男の前では一気に
溢れ出していってしまう。